私たちの紹介

埼玉の農業スケッチ

 JAグループさいたまでは、埼玉の農業について特集して発信しています。ここでは、県内の農業や農産物を紹介します。

農業スケッチ

近いがうまい地元産 食材の持ち味が生きた“こだわりメニュー”
(みらの62号・2017年7月)

 地元の魅力ある食材を積極的に取り入れ、地産地消に取り組んでいる食事どころが、県内には数多くあります。
 今回は、特に地域の生産者と緊密なつながりを持ち、こだわりメニューを提供している4つのお店を紹介します。
 夏休み、ぜひ地元の“おいしさ”を味わってみては?

埼玉の農業スケッチ

実りカレンダー

ナス
(みらの62号・2017年7月)

 夏野菜の代表格の“ナス”。今では初夏から秋にかけては露地もの、冬から春には施設ものと、一年中出回るようになっています。
 特に油との相性が良く、煮る・焼く・揚げる・炒める・漬けるといったように、様々な調理方法で食卓に登場します。
 また、「なす紺」という色名は、ナスの光沢のある美しい黒紫から名づけられました。

イチゴ

バックナンバー

農業スケッチ

実りカレンダー

出典:広報誌「みらの」

 これらの情報は、JAグループさいたまで発行している広報誌「みらの」で紹介しています。

 「みらの」の「み」は“実・味・見”、「ら」は“楽”、「の」は“農”を指しています。実りの楽しみ、味覚の楽しみにあふれる農業、見ても楽しい農業、そしてみても楽しい情報誌をイメージしてネーミングしました。

 2017年は、年に3回広報誌「みらの」を発行します。県内のJA農産物直売所などで無料配布しています。

 詳しくは、お近くのJA直売所まで!

最新号

ページ 内容
2 用語スケッチ/これ、な~んだ?
3 特別企画/近いがうまい地元産 食材の持ち味が生きた“こだわりメニュー”
6 さいたま実りカレンダー…シリーズ32・ナス
8 JA情報スクランブル
11 みらちゃんの話題アクセス
裏表紙 〈みらの〉ギャラリー
広報誌みらの最新号